
緑と土の匂いをいっぱい吸い込んで癒されてました
ほとんど曇っていたのですが、それでもこれだけ海はエメラルド!
レンタカーを使って本島のいっちばん北、金剛石林山まで海沿いをドライブ!
雨が降ったりやんだり、でも森は少ししっとりしている方が素敵でした
色々寄り道しながらレンタカーで3泊4日。
一番良かったのは、石畳道の天然記念物樹齢300年の大アカギ

本当に怖いくらい神秘的で、たくさんパワーをもらってきました。。。
想像以上に素敵だったカフェ、浜の茶屋↓

満潮の時には窓からすぐそばまで波が来ていて目の前で波の音を聞きながら、
風を感じながらお食事ができます。麿が行った時は引き潮だったのですが、十分
オルゴールのBGMと磯の香りの中、美味しいランチを頂きました

そして2度目ですが、国際通りでぶくぶくコーヒー&紅芋チーズケーキを頂いてきました

ちょっとほんとにプクプクしてきてるのでは!?と不安になりながらも、
沢山歩いたし^^と自分を納得
普段あまり旅行しても荷物になるからお土産は少なめなのですが、やっぱり沖縄は健康食品の宝庫
行きはバックパックに荷物五分の一も入ってなかったのに、パンパンにして帰ってきました
大阪でも時々沖縄レストランに行ったりはしますが、やっぱり沖縄料理美味しいですね
公設市場の二回で食べた海ブドウ&アーサー汁!
![]()
海ぶどう、アーサー汁、ミミガー、ゴウヤチャンブル、ソーキそば、どれも美味しかった〜
でも、以前もチャレンジできず、今回も値段の高さに躊躇してしまい食べれなかったものが一つ・・・
イラブー汁(海ヘビの汁物)
イラブー料理は薬食として珍重されていて、滋養強壮、疲労回復に効果があるそうで
色々食べたくって、1500円のイラブー汁を注文しませんでした。
大後悔・・・
ま、次回も又あるでしょうから楽しみを残しておきます
又旅行できるように、頑張って働くぞ〜 。。。
【八重山郡畜産共進会の枝肉部門審査最優秀受賞!】
最高の作り手から直送の『石垣牛』
いつもありがとう!ランキングに参加しています。
良かったらポチッと応援してください 


材料(フィナンシ型8個分)
- 無塩バター60g
- アーモンドプードル30g
- 薄力粉25g
- 卵白60g
- グラニュー糖60g
- はちみつ10g
- お好みでココア適量
作り方
まずは下準備をしてください。お菓子作りは繊細。出際良くいきましょう
- 全ての素材を計り、型に柔らかくしたバターを塗り、小麦粉をまぶしておく。粉類はあわせてふるっておく。
- 焦がしバターを作る。 (子鍋にバターを入れて溶かしますが、初心者はボールに氷水をはっておく。バターを中火弱の火にかけると、しばらくすると泡々になってきてアッと言う間に焦げてしまうので、泡が立ちだして、バターの色が見えにくくなってきたら、火からおろして混ぜてても褐色化は進むので、様子を見ながら真っ黒に焦げそうなら鍋ごと氷水へつけて褐色化を止める。出来たら置いておく。)
- 卵白を泡だて器を一の字に切るようにあわ立てる。 (この時のあわ立ち加減で仕上がりのスポンジが決まる。ふわふわし、中に空気が入りすぎたら中の温度が上がり、バサついたものや、あまりしっとりしていないものが出来るので、今回は表面に細かい泡が浮いてくるぐらい3分ぐらい泡立てました。)
- 卵白のメレンゲに砂糖、蜂蜜を入れて、ザラザラがなくなるまで混ぜる。
- ここでオーブンを温めておく。粉類を2,3回に分けて入れて混ぜ合わせ、バターを再度弱火にかけて7,80度ぐらいまで温め、生地としっかり混ぜ合わせる。
- フィナンシェの型に生地を流し入れ、180度のオーブンで15分焼けば出来上がり

フィナンシェは焼き上がりに食べても美味しいけど、冷めてしまうとカチカチになって、ガーン
失敗!?と思わせますが、ラップなどをして次の日まで置いておくと、しっとり美味しいフィナンシェが出来上がります。
残った卵黄はプリンやカスタードクリームなどに使ってもいいですね
![]()
ランキングに参加しています。
良かったらポチッと応援してください 

生チョコ、ガトーショコラ、チョコマフィン
色々悩みますが、 外はパリッと、中はとろ〜りクリーミーな生チョコのトリュフです 
- チョコレート(中身用)・・・150g(板チョコ2枚)
- チョコレート(コーティング用)・・・75g(板チョコ1枚)
- 生クリーム・・・80g
- バター・・・5g
- 以下お好みで
- ホワイトチョコ,アーモンド,ココアパウダーなど
↑神々の島バリ島の自然雑貨↑
- チョコレートはすべて細かく刻んでおく。
- 生クリームを鍋に入れて火にかけ、沸騰直前まで温めたら火から下ろし、中身用のチョコに混ぜてチョコを溶かし、バターも加える。
- 生クリームを買ったときに付いている絞りに入れて、冷蔵庫で十分冷やし、皿の上に適量を絞って、一個の料を大体決め、手で丸く形を作る。
- もう一度冷蔵庫に入れて、しっかり冷やしてから、コーティング用のチョコレートを湯銭で溶かす。
- 冷蔵庫で冷やして入る丸いチョコを取り出し、フォークの上にのせて、コーティング用のチョコレートにくぐらせて(少ない場合は上からかける。)平らな皿の上にどんどん作り、又冷蔵庫で冷やす。(アーモンドなどの飾りは冷蔵庫に入れる前に乗せてから、ホワイトチョコや、ココアのトッピングは冷蔵庫で固めてから行う)
![]()
ランキングに参加しています。
良かったらポチッと応援してください 
「-〇 注目サイト 〇-」












☆ダイエット☆